研究・業績紹介

研究・業績紹介

学会発表[2016]

  • 第39回日本脳神経外傷学会, 2016
    ○豊倉穣
    注意障害検査としての大磯二重課題Bの意義:脳外傷者における検討
     

  • 第53回 日本リハビリテーション医学会学術集会,2016
    ○栃倉未知,藤原俊之,霜田直史,藤井智恵子,児玉三彦,正門由久
    慢性期脳卒中 片麻痺上肢機能障害に対する外来HANDS Therapy(HANDS-out)の効果
     

  • 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会,2016
    ○豊倉穣
    大磯二重課題Bの成績に関連する諸因子の検討:CAT下位検査成績を説明変数とするロジスティック回帰分析
    ○豊倉穣
    記憶更新検査の逆説的難易度効果:他の検査成績との関連
     

  • 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会,2016
    ○笹尾ゆう、古川俊明、正門由久
    肩甲下筋痙縮患者へのエコーガイドによるボツリヌス毒素治 
     

  • 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会,2016
    ○菅家英典・笠原隆、杉本彩歌、小山祐司、豊倉穣
    亜急性脳卒中片麻痺患者に機能的電気刺激装置併用背臥位ペダリング運動の有効性の検討
     

  • 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会,2016
    ○栗原由佳、田中博、正門由久
    痙縮による母趾屈曲位の疼痛と違和感に対して、長母趾伸筋と長母趾屈筋のボツリヌス治療が有効であった一例
     

  • 第40回日本神経心理学会,2016
    ○豊倉穣
    CAT下位課題「上中下検査」のspeed-accuracy trade-offと診断感度
     

  • 第46回日本臨床神経生理学会学術大会, 2016
    ○児玉三彦,古賀信太朗,藤原俊之,正門由久
    書痙患者への 4 連発磁気刺激の効果 ~単一症例検討による低頻度刺激との比較から~
     

  • 第46回日本臨床神経生理学会学術大会, 2016
    ○藤井智恵子,児玉三彦,栃倉未知,霜田直史,藤原俊之,正門由久
    肘部尺骨神経障害の神経生理学的重症度分類~後方視的予備研究の結果から~
     

  • 第46回日本臨床神経生理学会学術大会, 2016
    ○古賀信太朗、児玉三彦、藤原俊之、正門由久
    4連発磁気刺激法による脳卒中片麻痺上肢への治療効果の個人差について
     

  • 第46回日本臨床神経生理学会学術集会, 2016
    ○笠原 隆、菅家秀典、豊倉 穣、正門由久
    機能的電気刺激装置併用背臥位ペダリング運動の歩行機能に与える効果の検討
     

  • 第3回日本ボツリヌス治療学会、2016
    ○栗原由佳、田中博、正門由久
    痙縮による足趾屈曲位の疼痛に対して、短趾屈筋各趾成分へのボツリヌス治療が有効であった1例 
     

  • 第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2016 
    ○古賀信太朗、古川俊明、大房致江、清野由輩、正門由久
    増悪する輪状咽頭嚥下困難症に対し輪状咽頭筋切断術を施行した多発性筋炎の一例
     

  • 第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2016
    ○本山文子、古賀信太朗、大房致江、古川俊明
    特発性輪状咽頭嚥下困難症に対しバルーン法を施行しEAT-10にて改善を認めた一症例
     

  • 第53回日本リハ学会学術集会, 2016
    ○上間貴史、笠原 隆、島崎容子、林 智美
    リハビリ介入により機能改善を認めた若年性一側上肢筋萎縮症の一例
     

  • 第53回日本リハ学会学術集会, 2016
    ○笠原 隆、菅家秀典、杉本彩歌、小山祐司、豊倉 穣
    機能的電気刺激装置併用背臥位ペダリング運動の与える電気生理学的効果の検討
     

  • 10th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine(ISPRM2016) 
    ○Y. Kurihara, H.Tanaka, K.Furuno, Y. Masakado
    An important attention for Botulinum toxin type A treatment improved painful flexor toe caused by stroke spasticity: A case report 
     

  • 第7回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2016年
    ○古賀信太朗、児玉三彦、古川俊明、藤原俊之、正門由久
    4連発磁気刺激法による片麻痺上肢治療-患側刺激が有効だった3症例
     

  • 第53回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2016年
    ○古賀信太朗、児玉三彦、古川俊明、藤原俊之、正門由久
    4連発磁気刺激法による片麻痺上肢治療と神経生理学的変化
     

  • 5th Asia - Oceanian Conference of Physical and Rehabilitation Medicine, Feb. 2016. Cebu, Philippine.(AOCPRM2016)
    ○Yuka Kurihara, Hiroshi Tanaka, Yoshihisa Masakado.
    Injection of Botulinum toxin type A into the flexor hallucis longus and extensor hallucis longus reduced pain and discomfort by great toe flexor deformity due to stroke spasticity

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