研究・業績紹介

研究・業績紹介

学会発表[2017]

  • 第1回日本リハ学会秋季学術集会,2017
    ○児玉三彦,藤井智恵子,正門由久
    肘部尺骨神経障害の神経生理学的重症度,最軽症例の群別について
     

  • 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会,2017
    ○高木岳彦,児玉三彦,加藤龍,山野井佑介,西野亘,大桐洋亮,横井浩史,高山真一郎,正門由久,渡辺雅彦
    上腕切断患者に対するTargeted Muscle Reinnervation ─神経の選定と再支配、より効率的な多自由度筋電義手操作のために─ 
     

  • 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会,2017
    ○藤井智恵子,児玉三彦,栃倉未知,霜田直史,藤原俊之,正門由久
    肘部尺骨神経障害の神経生理学的重症度分類~後方視的予備研究の結果から~
     

  • 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会,2017
    ○古賀信太朗、古川俊明、正門由久
    Cricopharyngeal barによる嚥下障害:治療法の選択
     

  • 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会,2017
    ○笠原隆、豊倉穣、杉本彩歌、小山祐司、菅原眞司、正門由久
    重度末梢性顔面神経麻痺後の病的共同運動に対するテプフィードバック法の効果検討
     

  • 第54回日本リハビリテーション医学会学術集会,2017
    ○菅原眞治,小山祐司,杉本彩歌,笠原隆,豊倉穣
    肺高血圧を合併した腰椎圧迫骨折の一例:回復期リハビリテーション病棟での経験
     

  • 11th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine(ISPRM2017) 
    ○Y. Kurihara, H.Tanaka, K.Furuno , Y. Masakado
    The dorsal lumber approach is more effective than the inguinal approach in the botulinum treatment of the iliopsoas for reducing the hip flexor stroke spasticity.
     

  • 第8回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2017
    ○古賀信太朗、児玉三彦、正門由久
    筆ペンでの書字が有効だった書痙:症例報告
     

  • 第4回ボツリヌス治療学会,2017,9
    ○栗原由佳、田中博、正門由久
    脳梗塞後股関節屈曲痙縮の腸腰筋ボツリヌス治療で腰背部からの施注が鼠径部からの施注より有効であった一例
     

  • 第4回ボツリヌス治療学会,2017,9
    ○栗原由佳、田中博、伊藤恒、正門由久
    バクロフェン髄注療法とボツリヌス療法の併用にて、痙縮と疼痛が軽減した脳出血後痙性片麻痺の一例

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