研究・業績紹介

研究・業績紹介

学会発表[2018]

  • 第16回日本神経理学療法学会学術大会
    ○石川朋子、笠原 隆
    機能的電気刺激装置(ウォークエイド)を急性期からの使用により機能改善を認めた脊髄梗塞の一例
     

  • 第16回日本神経理学療法学会学術大会
    ○坂元優太、笠原 隆
    誘因なく両側頭頂後頭葉出血を同時発症し、視覚認知障害を呈した一症例ー経過報告ー
     

  • 第15回肩の運動機能研究会
    ○堀 悠子、笠原 隆
    AMORCR後急性期患者へのミラーセラピーの疼痛への効果
     

  • 第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2018
    ○古賀信太朗、畠山浩気、佐藤雄喜、石原寛久、砥綿敬史、正門由久
    急性期皮質下小梗塞での嚥下障害―画像処理ソフトを用いた大脳白質病変体積との関係―
     

  • 第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2018
    ○石原寛久、古賀信太朗、吉田亮一、砥綿敬史、多田英美、正門由久
    急性期脳出血の血腫量と嚥下障害の予後:画像処理ソフトを用いた測定による検討
     

  • 第48回日本臨床神経生理学会学術大会, 2018
    ○古賀信太朗、児玉三彦、正門由久
    単一書痙患者に対する3通りの磁気刺激による治療的介入の比較
     

  • 第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会, 2018
    ○笠原 隆、池田早織、小山祐司、正門由久
    進行性重度嚥下障害で発症した抗Musk抗体陽性重症筋無力症の一例
     

  • The 12th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM 2018),2018
    ○T. Kasahara, S. Ikeda, M. Toyokura, Y. Masakado
    Clinical efficacy of tape feedback therapy on oculo-oral synkinesis following severe peripheral facial nerve palsy
     

  • The 12th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM 2018),2018
    ○Nobutaro Koga, Tomohisa Ishihara, Takashi Towata, Mitsuhiko Kodama, Yoshihisa Masakado
    The relationship between dysphagia in patients with supratentorial acute small subcortical infarcts and cerebral white matter lesions
     

  • 第55回日本リハビリテーション医学会,2018
    ○古賀信太朗、笠原隆、児玉三彦、正門由久
    Jaccoud関節症と脳梗塞合併例の足趾変形に起こった問題への対応
     

  • 第55回日本リハビリテーション医学会学術集会,2018
    ○児玉三彦,栗原由佳,高木岳彦,正門由久
    第1背側骨間筋から複合筋活動電位を導出する際の問題点~ガングリオンによる尺骨神経深枝麻痺の経験から~
     

  • 第43回日本脳卒中学会学術集会, 2018
    ○古賀信太朗、児玉三彦、石原寛久、砥綿敬史、正門由久
    急性期皮質下小梗塞における嚥下障害と大脳白質病変の関係性について

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